コルベジ農園では毎週第一、第三日曜日は、農業指導の鷹島先生が農園に常駐して指導をされます。6月21日にはコルベジ農園にいけませんでしたので、本日、農園に行ってきました。
すると、夏野菜で最後まで植え付けが残っていた長ネギが他の区画のみなさんの畑には植わっているではないですか。
みなさん、21日に植え付けの指導をしていただいたんだと思います。
私たちはしばらく来れそうもないので、今、植えるしかないと見よう見まねで長ネギを植えてきました。
ネギの苗はすでに用意されており、紙ポットの連結タイプで定植してみました。 この連結タイプ、かなり楽に植えられます。 |
見よう見まねで植えました。(手前) 遠くのネギは他の区画のネギ畑です。 耕運機で耕し、鍬で溝を掘り、連結ポットの苗をおいて土をかけました |
植え付けていた他の作物も放置状態で、かなり大きくなっており、今回収穫をしました。
中でもトウモロコシが悲惨なことになっており、10本のうち4本がなにものかにより食い散らかされておりました。鷹島さんに聞かないと正確なことはわかりませんが、タヌキかハクビシンのような生き物が、畑に来てトウモロコシを食べたのではと勝手に推測をした次第です。
低い位置のトウモロコシがもぎ取られいたことや、ビニルマルチに小さな穴が多数あいていた(ツメ?)からです。
食い散らかされたトウモロコシ |
ナス、ピーマン、トマトも大きく育っておりました。
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